当サイトはプロモーションを含みます

SF デスゲーム&サバイバル 実写ドラマ・映画・アニメ化

漫画『Dr.STONE(ドクターストーン)』193話ネタバレ|石化光線が世界中に再び…

稲垣理一郎先生の代表作の空前絶後のSFサバイバル冒険漫画『Dr.STONE』193話では、数千年前と同じ大厄災を再び復活した人々が浴びることになったその時、慌てる者と称賛する者の2種類に分かれたのである。

 

ジャンプ2021年20号に『Dr.STONE』第193話が収録されています。

192話ネタバレ
漫画『Dr.STONE(ドクターストーン)』192 話ネタバレ|復活液が大量破壊!

続きを見る

激熱!マンガが40%常時セール中!10冊買ったら4冊無料…

続きを見る

マンガアプリ8選
人気作や最新作が全話無料で読める激熱マンガアプリ7選!

続きを見る

第193話 OUR STONE WORLD

復活液を持って2人で遠くに行っていたルーナとチェルシーが、石化光線を見て数千年前と同じだと驚いていた。そして復活液をとりあえず投げてみるも早すぎて、「こんな速いのにぴったし投げれるわけないじゃーん!」と泣きながら助けを求めた。

 

ゼノは地平線発光から到達まで56秒というところまで完全に前回の石化光線と一致している物を作り上げた千空を褒めたたえた。そしてこの光をエレガントな滅びの光と称し、
「千空僕や君なら新世界を手に入れ正しく導くことができたのに」と後悔していた。

 

だが千空は「独裁がどうとかは1mmたりとも興味ねぇって。今の世界ゲットするよか未来の世界クラフトしまくる。唆るぜこれは」と言い最後まで自分の欲望に正直な生き方をしていた。

 

スタンリー・スナイダーは千空達が復活し勝利するということが嫌なので、容器ごとどこかへ弾こうと考えていた。あわよくば弾いた先の仲間にかかり、自分たちが復活できるという筋道も立てていた。

 

撃たなければ確実に負け、撃てば人類死亡ほぼ確定と引き換えに自分たちが勝つ可能性がある。こんな状況の為復活瓶に銃口を向けた時に「そうだ連中もゼノの知見は欲しい。ゼノは治されてか学区を続けれんだ。俺の未来永劫の人質状態と引き換えに」と思った。

 

ゼノが科学研究を続けられるのなら負けてもいいやと思い、防具を脱ぎ捨ててスナイダーは石化した。活動拠点だった島にいた人たちは、石化中に割れないように、全員防御姿勢をとり最低限自分達ができることをした。

 

全人類が再び石化したが、1か月後か数年後に必ず復活する時がくることを分かっているため心なしか表情が笑顔であった。そして数千年前と同じように、石化した状態で千空は秒数を数え始めた。

 

文書ではなく漫画で読みたい方にオススメ

漫画『Dr.STONE』全巻無料で読めるか調べた結果…

※傑作アニメ版も無料で楽しむには…

 

『Dr.STONE』193話 まとめ

再び石化光線が世界中を包み込む中、復活液を持っているためルーナとチェルシーは投げるタイミングが合わずに石化してしまった。

ゼノは石化する直前まで科学者として千空を尊敬しており、権力があるものが支配していた前の世界とは違う世界を作りたかったと述べた。そしてゼノを尊敬しているスナイダーも、最後に千空に対する誤解を解いて石化していった。

激熱!マンガが40%常時セール中!10冊買ったら4冊無料…

続きを見る

マンガアプリ8選
人気作や最新作が全話無料で読める激熱マンガアプリ7選!

続きを見る

-SF, デスゲーム&サバイバル, 実写ドラマ・映画・アニメ化