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漫画『マネーの拳』3巻ネタバレや感想など|Tシャツを〇〇屋のように…

第3巻は、「花岡企画」で生産したTシャツを格闘技イベントにて販売するも、売り上げは伸びず、会社の資金もギリギリとなっていました。花岡の提案で、経理の菅原は売り上げ金800万円を用意し、どうにか会社を一ヶ月程持たせようとします。

その矢先に、従業員である小池にその金を持ち逃げされてしまいます。度重なる試練に直面した花岡でしたが…。

 

漫画『マネーの拳』3巻にはRound18~Round26までが収録されています。

2巻ネタバレ
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Round.18 アパレルの落とし穴

花岡は格闘技イベントの会場にて、大林と共に自社で作り上げたTシャツを販売していました。しかし高価格という事もあり、来客からは不評で中々売れません。それでも売り方を工夫して一枚でも売る様に大林に言い、花岡は営業に行くと告げます。

会場を見ると大手広告代理店の者も何人かおり、彼等に自分達を売り込んで商売まで持って行く事が花岡の本当の目的でした。

Tシャツ販売を大林に任せ、花岡は数人の広告代理店の者に自分の名刺を渡しながら挨拶をして周ります。

 

花岡の行動を遠くから見ていた井川は、“ここにいる担当者(広告代理店の者)のこと、まるでわかってない。こうなったらジワジワ締め上げて、ゆっくり楽しんでやるわ。”と思っていました。

一方の花岡も、“こいつらをどうやって振り向かせるか。なにかアッといわせること仕掛けないと…”と挨拶する相手の反応から危機感を感じ取っていました。

 

花岡は、居酒屋「拳」の新店舗の状態も見に来て、事務室で売り上げについてノブと話していました。恵比寿にある1号店についても売り上げの数字が落ちていると花岡は指摘したのに対し、ノブは色々手を打ってあると答えます。

一方のノブは、花岡が始めたアパレル事業について心配している様子でした。

 

後日、「豪腕」の新商品のデザイン(4パターン・800枚の依頼)が来て、花岡は唖然とします。以前のTシャツがまだ多く売れ残っている状態のなかでの事で、花岡は自分達を追い詰めようとしている井川の意図を感じ取っていました。

また経理の菅原が言うには、赤字拡大のペースが進んでおり、このままだと次の月には資金が破綻してしまうと告げます。

 

花岡は売り上げの入金(800万円)でどうにかならないかと聞くと、それでももって1ヶ月だと菅原は言い、金融機関から資金調達(1000万円)をしてもらう事を提案します。

花岡は、入金される800万でどうにか踏ん張って持ちこたえようと答えます。翌日、菅原のもとに800万円が調達されて来ますが、彼は用事ができてそのお金を自分の机の引き出しの中へ入れて事務室を後にします。

その時、入口にて事務室を掃除しに来た小池とすれ違います…。

 

小池は、飲んだくれでありつつ、金にだけは目を付けていた最もタチの悪い感じだなと思いました。ただ、金に目がくれるなんていう行動は案外、多くの現代人の様子を写し出している様にも思えます。

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Round.19 降りかかる災難

小池により800万円を持ち逃げされた経理の菅原は、妻と共に花岡に涙ながらに謝罪しました。小池は過去にも持ち逃げされた事があり、それにより以前経営していた店や住んでいた店を手放す事になったとの事です。

花岡は起きてしまった事はしょうがないと告げ、菅原夫妻に部屋に帰る様に言います。

 

その後、花岡は大林や日高、従業員達を集め、小池の蒸発と800万円が戻るめどがたたず経営にも響くと言い、今月分の給料は待って欲しいと告げます。

それを聞いた従業員達は失望した様子でしたが、八重子が口を出し、ここは待しかないと言い、仕事へ戻る様に従業員達に促します。

従業員達がいなくなった後、花岡は八重子に謝罪するが、八重子は“私はただ…このまま引き下がって、あの井川って女の思いどおりになるのがイヤなだけよ。”と告げます。

 

後日、花岡は取引先である「生地卸横山商事」を訪れており、支払いの200万円を待って欲しいと頼みます。案の定、取引相手の社長から怒鳴られるなか、花岡は頭を下げ謝罪し続けていました。そして、どうにか4日程待ってもらえる事になりました。

花岡は、大田原のセミナーにて写真撮影会が行われる事を聞き、またその撮影会では選手達と共に女性タレントの中原綾名が起用される事も知ります。また撮影衣装は、お揃いの「豪腕」のTシャツとの事です。それらを聞いた花岡は、その場で考え込みます。

また花岡は、会社にて中原綾名のブロマイドを見ながら、マスコミが注目するなかで何か仕掛けられないかと考えていました。その時、奥の方で物音がして行って見ると、従業員である加藤がいました。また、加藤のもとには彼が手作りで作った数体のフィギュアがありました…。

 

逆境はチャンスと言われる事もありますが、よほどの強いメンタルがないと難しいのではないでしょうか。ですので花岡の様に、強く機転が利く力が必要なのかもしれません。

 

Round.20 逆転の切り札?

花岡は加藤が作ったフィギュアを見て“これだ…あったぞ!起死回生!一発逆転のきっかけが!”と、何かが閃いた様子でした。そして花岡は、加藤に“特別の仕事”を行う様に言います。

居酒屋「拳」にて、ノブは幼馴染みのヨーコと話しており、花岡が800万円を持ち逃げされた事も話題に上げていました。一方でノブは、居酒屋の方も最近は売り上げが伸び悩んでいる事をヨーコに打ち明けていました。

 

翌日に花岡は加藤に、中原綾名の写真集数冊や彼女の体のサイズについてのデータを入れたパソコンを渡し、“中原綾名の等身大のボディを作れ!”と言います。完璧な立体像を作る様に言う花岡に対し、等身大はやった事はなくとても無理だと答えます。

すると花岡は加藤の胸ぐらを掴み“できねえなんて言葉は一切通らねえ。”と、激しく叱咤します。そして、“今なら作れる。お前にはこいつがある。こいつでてめえの生きる価値を再生しろ。”と、花岡はフィギュアを差し出しながら加藤を説得し、加藤は業務を承諾します。

 

作業を開始した加藤ですが、体の丸みや厚さが分からない事もあり、やはり難しいと弱腰になります。それに対し花岡は、得意技を最大限生かせ、いつもフィギュアを作るつもりで持ち味をぶつける様に加藤に指示します。

そして次の日、加藤の手により、等身大ボディが完成します。花岡は“よくやった加藤!これで会社も救われる。お前のおかげだ!”と加藤を褒め、そんな彼も照れながらも嬉しそうでした。

そして八重子も加藤が作った等身大ボディを見て驚きつつ、このボディにフィットしたTシャツを作り始めます…。

 

辛い状況のなかでも、切羽詰まった状況になると強い力を発揮できるのかもしれません。花岡は案外、加藤の力を引き出す事が上手だったのではないでしょうか。

 

Round.21 強運の男⁉

「豪腕チャンピオンシリーズ開幕記者発表」の会場に多くの記者が集まるなか、八重子は自分が作ったTシャツはどうなったか聞くと、花岡は中原綾名のもとへ届いたと答え、“あとは、きょう俺に運があるか…ないか…”と言います。

その頃、井川のもとに中原綾名から(化粧品のCM出演のイメージもあり)選手達とお揃いのTシャツは嫌だという報告がありました。

 

井川は、文句言わずにお揃いのTシャツを着る様に彼女に言えとスタッフに言います。そんななか、企画担当の小林が“大丈夫です…僕にまかせて下さい。”と言います。

その後、試着室から出て来た中原綾名が着用していたのは、八重子が作ったTシャツであり、胸には「G」の文字にブルドッグのイラストが描かれていました。綾名は体にフィットしているととても気にいっている様子でした。

 

このTシャツは、小林が花岡から受け止ったものでした。それを知った井川は、綾名が今着ているTシャツで会見に出る事に反対し、あくまで企業側のTシャツを着用する様に指示します。

そうこうしているうちに、会見の時間になりました。記者団の前で綾名が着用したTシャツは…。

 

新しいTシャツにより、花岡にとっては道が開けようとして、ターニングポイントとなったのかなと感じられます。一方で井川みたいに、何か新しい事を始めようとしたら否定する者はいるもんだなと思いました。

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Round.22 街のたばこ屋…⁉

記者会見で中原綾名が着用したTシャツは話題となり、早速同じTシャツへ800枚の注文依頼がありました。そして八重子の指示のもと、Tシャツ生産が始まりました。

外回りをしていた大林が戻って来て、彼によると見積もりを出して契約が取れるうえ、人気バンドやアーティスト、またイベントからも打診があったそうです。

 

中原綾名のTシャツの力は大きく、花岡の策略も的中だったと大林や日高は絶賛します。それに対し花岡は、これから顧客となるタレントは格が違い、品質チェックも厳しいから、気を引き締めて行く様にと言います。

その後、花岡と大林は井川のもとに行き、Tシャツの販売について話し合っていました。

 

井川はTシャツを200枚多く作る様に言いますが、花岡は納期や人件費の事、また他からも依頼があり作成は難しいと告げます。花岡は今の売り値では厳しいと言ったのに対し、井川は売り値を上げられない、取引条件の掛け率を引き下げる事で合意します。

優位に立っていた花岡達の言動に井川は苛立っており、“こうなったら、どんな手を使ってでもぶっ潰してやる。”と思っていました。

一方、井川のもとを後にした花岡の顔は次の段階の事を考えていました。そして車を運転する大林に、南青山で自分を下ろして先に帰る様に言います。

 

花岡は塚原のもとへ行き、中原綾名のTシャツで売り上げを伸ばした事を報告します。そして花岡は、いずれは年商100億のメーカーを目指したいと言う一方、しっかり勉強したいと告げます。

すると塚原は“勉強なんて君らしくないね。”と言い、商売はカンとセンスでアイディアがひらめく事で、そのアイディアを具体化して独自のビジネスモデルを作る事だと言います。

更に塚原は、“商売の究極の理想型”とは“街のたばこ屋”だと言います…。

 

井川に対し、やられたらやり返す花岡の行動は、ある作品を思い出すかの様ですが、こういう行動も知恵がかなり必要でしょうね。また塚原が言う“楽して儲ける商売”は、知恵や行動力の高さが求められている様にも感じられます。

 

Round.23 新プロジェクト⁉

花岡は大手広告代理店の電広堂にいて、同社の社員である中谷も花岡達が用意したTシャツを褒めていました。中谷が次の策略を考えているかと聞くと、花岡は色々考えていると答えます。

続けて中谷は、一ツ橋の井川から離れたいのかと聞くと、花岡は言葉を濁らすも、中谷は自分も井川に怒っており、いつかとっちめてやりたい等と思っていたとの事です。

 

花岡はその後、居酒屋「拳」の事務所に向かい、ノブと話していました。花岡は今の状態では経営が危ないと言うも、“やってらでば!俺なりに一生懸命!”とノブは感情を露にしていました。

その一週間後、花岡は次なる事業の何かヒントを得られないものかと、原宿に向かいます。そんななか花岡は、原宿駅前で二人の警官に呼び止められます。近くのたばこ屋から“不審な男(花岡の事)がいる”という通報があり、花岡はそのまま交番へ連れて行かれます。

 

花岡は交番で尋問を受け、原宿は東京の代表的な街な故に、警戒も重点に入っていると警官から言われます。また警官は“タバコ屋さんて、意外と目印だから…”と告げると、花岡はその「目印」という言葉に何かピンと来た様です。

そして花岡は、“ありがとうございます、おまわりさん!さすが街のこと、よくわかってらっしゃる!”と威勢良く警官達に礼を言い、敬礼までして交番を後にします。

 

帰り道で花岡は、しっかりとした存在感、売れ続け、更にはそこでしか買えない商品は何か、タバコ屋に当てはめつつ考えていました。

事務所に戻った花岡は、大林や日高達の前で“会社の命運を賭けた新プロジェクトを旗揚げする。”と告げます。その矢先、居酒屋「拳」の従業員である佐伯から電話があり、ノブが失踪したという連絡がありました…。

 

警察に職質されると、やはりドキッとして、つい自分の行為を頭の中で振り返ってしまいますね。それでも、警官から思わぬヒントを得た花岡の嬉しそうな言動&行動は、ストレートかつ爽快だったので、気持ちを伝える事は大事だと思いました。

 

Round.24 決断の時

居酒屋「拳」の事務所にて花岡と佐伯が失踪したノブについて話しており、佐伯はノブに同情すると言います。このところ恵比寿に開店した2号店の売り上げや評判が思わしくなく、ノブは重く責任を感じていたとの事です。

花岡はノブを探しに行くと言い席を立ちます。また花岡は、アパレル関係で働きたいと言っていた佐伯の望みを叶えてやりたいと告げます。

 

花岡の頭の中には、以前塚原から言われた“商売は理詰めの世界。突発的行動を起こす人間は商売には向かない。いずれ君達は別れる日がくる。”というという言葉を思い出し、“決断の時”が来たのではと考えます。

その頃、ノブはあるホテルの一室にいたところへ、ヨーコが訪ねて来ます。実は、花岡や佐伯に内緒でノブが彼女を呼んだとの事です。

 

ノブは居酒屋「拳」2号店は失敗だった、花岡が出店に消極的だったのに対し、強引に2号店を出店させたのがいけなかったと言います。そんなに自分を責めるなと慰めるヨーコにノブは、彼女をベッドに押し倒します。

翌日、ノブから連絡が来た花岡は、ノブとヨーコに再会します。そして花岡は、“ノブ…お前を経営の現場から下ろす。”とノブに言います…。

 

ノブの行動や心理状態から、心優しい者はトップの座に就く事は中々難しいのかなと思いました。厳しい状況から、勢いに任せた行動に走ってしまう事により、とんでもない方向へ向かうのも考えられますね。

 

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Round.25 新体制始動!

「花岡企画」の新たなメンバーとして佐伯が加わります。八重子や他の従業員は、若い佐伯に対し偏見の眼差しで見ていました。そんななか、佐伯は花岡や大林らと共に事務室に向かいます。

そこで花岡は、“我が社の新事業を発表する。”と言います。そして戦略の基本コンセプトについて説明し始め、花岡は小さな箱と円や線の図が書かれた紙を用意します。

 

花岡は紙に書かれた図を「都内」とすると言い、図の上に箱を置き“都内の悪商業地区にこのハコを配置する。”と告げます。それを聞いた大林達は、配置された“ハコ”は“店”で、新事業とは“店を出す事”なのかと尋ねます。

花岡は“そうだ…我が社の直営店だ。”と答え、商品はTシャツのみ販売する店だと言い、大林達は戸惑います。

 

Tシャツのみ売るという直営店はリスクが大きすぎると言う大林に対し、花岡は“タバコ屋はなに売ってる?”と聞きます。

タバコだと答える大林に対し、花岡は“それと同じだ…俺達の店はタバコ屋のようなTシャツ専門店だ。そしてタバコのようにTシャツを売る。”と告げます…。

 

Tシャツのみ販売する等といった、花岡の新しい事へ挑戦する力は底知れないなと思いました。そんな力が、ビジネスをより広げていくのかなと思いました。

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Round.26 商売はボート競技?

花岡と佐伯は電広堂の中谷を訪ね、花岡は井川の異動の件を話します。中谷としては井川がイベント関連を離れた事でホッとしている様です。

一方の花岡は、自分達が始めた新事業と井川が行う事とかぶっている様で複雑との事です。“Tシャツをタバコ屋のように”という花岡の新事業のキャッチフレーズを中谷は褒めます。

 

一方、様々な邪魔をしてくる井川には気を付けた方が良いと助言し、花岡も戦争する気で戦うと答えます。

帰り際、井川はそんなにヒドイ者なのかと佐伯が聞くと、花岡は“人をイジめることを生き甲斐にする最悪の女だ…”と答えます。また花岡は、井川に対抗できるのは八重子ぐらいだとも言います。

 

その夜、花岡は塚原と新事業の成功を祝っての盃を交わします。塚原は、花岡の新事業は“儲かる法則”にのっとっている、消費者と販売者がダイレクトにつながっていると告げます。

また塚原は、今日本で一番儲かっている業態は通信販売であり、その理由は通販がタバコ屋の様に売れるシステムだからであり、人は便利な方法を手に入れると手放さないと言います。

 

更に塚原は、誰も手を付けずに最初に始めた者は過度な競争に巻き込まれないとも言います。花岡がその理由を問うと、“人は一番のものしか惹かれない。二番目以下には価値を感じないからだよ。”と塚原は答えます。

塚原が言うには、“2位以下”で争っている競争が多く、“1位”を獲得するのはかなり奇跡的な事で、自分はそんな事はしないと告げます。そして、独自のマーケットを開いて認知されれば“先駆者”だと言います。

更に塚原は花岡に、他の競争相手と共に走り出したら、“ボート競技”の発想を持てばいいと告げます…。

 

塚原の言う如く、商品のみならず芸能界においても、人は“トップ”に惹かれ、二番煎じ(“第二○○”“ポスト○○”等)には中々目を向けてくれないのかなと思いました。それを考えると、確かに“1位”を獲得できるのは、ずば抜けた者なのかなと感じます。

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