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漫画『ザ・ファブル』11巻ネタバレや感想、無料で読む方法など

第11巻は、明が勤務する事務所で、貝沼がミサキを襲おうとしたところを明が止め、貝沼を気絶させます。その後、社長から問い詰められた貝沼が事務所から逃亡、彼を追いかけた明が見たのは…。

 

漫画『ザ・ファブル』11巻には第108話~第118話までが収録されています。

10巻ネタバレ
漫画『ザ・ファブル』10巻ネタバレや感想、無料で読む方法など|変態貝沼の凶行…

第10巻は、明が通勤するバイト先のデザイン事務所の同僚である貝沼悦司が、同じく同僚である清水ミサキに対する想いが膨れ上がり、それが暴走行為へと展開します。また「太平興信所」の宇津帆と井崎は、貝沼を“恰 ...

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第108話 しくじりの男....。

ミサキを背後から包丁で襲おうとした貝沼の行動を止めた明でしたが、後を振り返ったミサキの目の前には気絶し倒れている貝沼の姿がいて、状況が理解できず、トイレから帰って来た社長も同じでした。

明は、偶然自分のパソコンの画面に映った貝沼の姿を見たうえで、“これ(包丁)持って、ボクに何かしようとしたみたいで、振り返ったあわてて転んでちょっと脳震盪おこしたみたいな…”と社長とミサキに話します。

社長は、トラブルが無かったか、場合によっては警察を呼ばなきゃならないと明と貝沼に(自分含めて3人でゆっくり)聞く為に、ミサキに明の代わりに配達を頼みます。また、先程ミサキの携帯電話へ掛かって来た知らない女性からの電話も既に切れていました。

 

一方、電話の主である佐羽が電話を切った直後、彼女の部屋に宇津帆が入って来て誰に電話してたかと聞くも、佐羽は無言で答えませんでした。

また宇津帆は、リハビリはどうか、明とは合っているのか等と彼女に聞きます。佐羽は、明はとても誠実と答え“歩けるようになって、走れるようにもなるって、佐藤は自身をくれる”と言いました。

すると、宇津帆は佐羽の下半身を触りながら、“自信を持つのはいい、だが同時に失望にも備えておくもんだ、俺を失望さすような行動には気をつけろよヒナ!俺はいつだって備えている”と、彼女を睨みつけながら言いました。

 

その頃、事務所では社長が貝沼に事の状況を聞こうとしており、返答次第では警察を呼ばなければならないと貝沼に告げます。

いくら聞いても、貝沼が口を割らないため社長が警察に電話しようとします。すると貝沼が顔を洗って頭を冷やしたいと言い出し、社長がそれを許可し、彼がキッチンの水道の方へ向かいます。

顔を洗った直後、貝沼はキッチン近くの出口から逃げ出してしまい、明が急いで彼の後を追いかけますが…。

 

もはや貝沼にとっては、四面楚歌の様な状態となりましたが、自業自得なので仕方がないと言えば、仕方がありませんね。しかも開き直るかの様に逃げてしまうなんて、どこまで性根が腐ってるんだ!と思ってしまう程ですね。

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第109話 24時間....。

鈴木は、事務所から出て来た貝沼を拉致しようとした時、顔を見られた明へ銃を発砲したが逃げられた事を、電話で宇津帆に伝えます。そのうえで鈴木は、警察沙汰になる前に明を始末すると伝えます。

電話を切った宇津帆は、佐羽に如何わしい行為をやらせつつ、ミサキが無事である事と明には“行方不明”になってもらうと、彼女に伝えます。従って宇津帆は、“余計な事は考えるな、でないとお前も同じ目に遭う”と念を押す様に佐羽に言います。

その後、井崎と遭遇した鈴木は、彼に貝沼を見張る様に、また連絡するまで人の無い所に待っている様に指示します。

 

鈴木は、事務所の建物外で貝沼を探している明を見つけます。明は携帯で社長と連絡し、(貝沼がいつ現れ何を仕出かすか分からないので)配達に行っていたミサキの安全を考え、迎えに行くところでした。そこへ明の目の前に、鈴木が現れ、懐から銃を取り出そうとします。

その時、小さい子供を連れた母親がやって来た為、鈴木は銃をしまいます。親子がいなくなった後、自転車に乗りながら明が鈴木に近づき“貝沼くんを返してほしい、そっち側で何があったか、いちいち聞かないし、しゃべらない。生きて返してくれたら、それでいい”と言います。

鈴木は“自分がどんな人間か知っているのか”、また“(明に対して)一体何者だ”と聞きます。

 

すると明は、“そっちの事情もあるだろ、だがこっちにも事情がある、だから明日まで待つ。俺は波風を立てたくない、だから明日まで待つ。でないと、お前の想定外の波風が起こる事になる、24時間だ”と言い、鈴木のもとを去ります。

事務所では警察事情聴取をし、貝沼に対し職場での障害、及び捜索願がされる事となりました。警察官二人がいなくなった後、社長は事務所内で起きた貝沼による騒ぎに、やや落ち込んだ様子です。そんななか、事務所へ一通の電話が掛かって来ます…。

 

明により既に行動を見抜かれていた鈴木は、内心焦っていたのかもしれませんね。どんなに巧な行動を取っても、その上を行く者が沢山いる事が伺えます。

 

第110話 怪しき来客....。

貝沼を拉致した井崎は、車で山の奥まで連れていきます。

車の助手席で手足を縛られ、顔を塞がれながらも貝沼はその後に及んで、“お前のせいで俺は余計な罪を被ったんやぞ!お前のせいで僕は6千万も払わされるんやぞォ~!!お前のせいでオカンにも失望されたー!!お前のせいで、お前のせいでぇー…”と井崎に訴えます。

そんな時に鈴木から井崎へ電話が来て、貝沼に明の住所を聞くように指示します。井崎は鈴木に暴行を加えるも、明の住所は知らない、彼の妹・洋子の家なら分かると言います。またその家は、真黒組の物件だとの事です。

 

事務所に帰って来た明は、社長にミサキを家まで送った事を伝えます。社長は、貝沼がミサキを盗撮していた事等に対して、動揺を隠しきれない様でした。

更に社長は、貝沼を気絶させた明に対して、“(社長の前では“泣き虫”と言っていた明が)お前本当は強いんやろ?ケンカか何かで以前、その技で人に大ケガさせてえらく後悔した。優しいお前はそれ以来、技を封印、誰かをケガさすくらいなら泣いたフリしてでも避けようと…、大まかに言うとこんな感じか?”と

長年の勘で聞いた社長に対し、その通りだと答えます。また社長は、明に佐羽ヒナコという女性から電話があったと報告します。

 

夕方、洋子が夕食を作っていると、玄関先で誰かが家に入る物音がします。洋子はまた、夕飯時を狙って明が来たものだと思い、彼女が振り返った先にいたのは…。

 

貝沼の様に、“自分が上手くいかないのは全部社会や世の中のせいだ~!”なんて思っている者は案外少なくないかもしれませんね。この思いが凶暴化・行動化したら本当にたまったもんじゃありませんね。

 

第111話 水とティッシュ....。

洋子の前に現れたのは鈴木で、彼は持っていたハッシュパピー銃を洋子に向け、テーブルの席に座る様に指示します。洋子は鈴木の前にコップ一杯の水を置き、言われた通りに椅子に座ります。

そして、向かいの椅子に座った鈴木が“アニキがいるんだろ、ファブルってあだ名の…”と聞いて来ます。それに対し洋子は“ファブル”など知らないと答えますが、“真黒住宅”と言われる建物に住む彼女が“ファブル”を知らなかったら、真黒組とはどんな関係にあるんだと聞きます。

洋子は“浜田組長の…愛人の隠し子”と答えますが、鈴木は“俺もバカじゃない、勘はいいほうだ!ファブルという組織と真黒組、お前の兄からするニオイでだいたいの見当はついてしまう!”と言います。

 

すると洋子は、“だったら見当違いね兄もアタシも…、ずいぶんナメられたものねぇ、一人で来るなんて~”と、ハッシュパピー銃をテーブルの上に置き離した事も指摘します。

鈴木はハッシュパピー銃を取れるものなら取れと洋子に言います。その頃、山の上で貝沼を拉致していた井崎はお腹が痛くなり、貝沼の様子を見つつ、用を足しに車から離れますが…。

 

強者同士の生死をかけたゲームといった感じでしょうか。洋子は単なる酔いつぶれではなく、実は兄を凌ぐ程に、裏ではキッレキレな女性ですので、人は見かけによらないとつくづく思いました。

 

第112話 教わる男....。

洋子が取り上げた銃を鈴木に向けますが、鈴木は“いいよ撃てよ、射撃もかなりの腕だろう、想像つくよ、だが人を殺した事はない”と、殺人者だけが引き出す独特のオーラを感じ取っていました。

従って鈴木は、明を“本物の殺し屋”と推理しここ(洋子の家)に来たとの事です。すると洋子は、持っていた銃を解体しながら“なるほどね、じゃあアタシはアタシのやり方に変えなきゃ、教えてあげる♡”と言います。

キッチンの鍋がふいている事を指摘した鈴木でしたが、“大丈夫よ、6秒で終わるんだから”と、全く慌てる気配の無い洋子でした…。

 

強いのは兄だけではなかった故に、非情を装っていた鈴木も明の洋子の前ではタジタジだった様ですね。“上には上がある”を見事に表現されていました。

 

第113話 落ちた男....。

井崎はライトと銃を手に、車から逃げ出した貝沼を探しに行きます。そして、“どっちにしても殺(や)る運命やろに…見つけ次第、殺って埋めたるッ!”と呟きます。

一方、明が洋子の家に行くと、手足を椅子に縛られた鈴木の姿があり、奥の部屋では洋子がソファに寄りかかり酒を飲んでいました。

明は鈴木の向かいの席に座り、自分達の先手を取ろうとしたのかと鈴木に聞くと、“妹ですらコレ(かなりの強さ)だ、お前はもっと強いんだろうよ”と答えたのに対し、“あ~たぶん100倍は強い”と答えた明でした。

 

また鈴木は、明が佐羽に近づいた事に関して話し始め、4年前に彼女に会ったか聞きます。そんな鈴木に対して、明は“あんまりペラペラ話すと、お前を始末しないといけなくなる”と睨みを聞かせます。

そして明も、貝沼を生かして解放させる様に指示、彼を病院へ入院させる手を打てば、(鈴木達の)計画に支障が出ないだろうと指摘してきます。そこで鈴木は、自分の携帯で井崎へ電話をかけます。井崎は、ようやく貝沼を見つけた様ですが…。

 

明の恐ろしさがとことん伝わって来る様な回だったと思われます。“(妹・洋子の)100倍は強い”という言葉も冗談には聞こえなさそうで、鈴木を睨む際の顔も本気の様に思えました。

 

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第114話 残念な夜....。

貝沼を見つけたものの、彼は崖から転落し亡くなっていました。すると鈴木は、証拠隠滅に貝沼を埋める様に、井崎へ指示します。

一人では無理だと言い、援助を求める井崎の通話を切った鈴木に対し、明は“残念だ…誰も死んでほしくなかった…”と言いながら、ナイフを取り出し鈴木を縛っていた紐を切り解き“帰っていいよ”と言います。

一旦外へ出た鈴木ですが、再び中へ戻り、“どうして俺を帰す⁉その気になれば俺くらい、いつでも始末できるってぇー⁉顔を見られたら始末するだろ、この業界の鉄則だ!”と明に訴えます。それに対し、明は“俺達の鉄則は組織にある、業界じゃない”と答え、温めた寄せ鍋を鈴木に勧めます。すると鈴木は…。

 

明が、貝沼の死に対し“残念だ…”と述べたのには、何気に彼を含む周囲の者を“同志”として捉えていたからではないでしょうか?違う視点とはいえ、明の感情が垣間見えた場面の様な気がしました。

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第115話 トナカイの男....。

明は、テレビで好きなタレントの出演番組を観ながら着替えをしていると、メモ書きした携帯番号が目に留まり、その番号に明は電話します。

その相手は佐羽で、寝てたにも関わらず彼女は直ぐに起きて、変わった事は無かったか、明に聞きます。しかし、明はテレビのタレントに夢中で、佐羽の言葉を殆ど聞いてない状態でした。

 

そんなやり取りを裏で盗聴していたのが宇津帆で、これにより明が生きている事を知ります。また佐羽もそれを察してか、電話を切りました。

その時、洋子のもとからから鈴木が帰って来ます。彼は宇津帆に、井崎の行方を聞きつつ、貝沼が死んだ事を告げます。ただ、鈴木が自分の顔の傷に対しては、きちんと答えようとしませんでした。

鈴木が、明の妹、洋子の家で待ち伏せをした事を聞いた宇津帆は、思わず“まさか...ファブルか...”と言葉を漏らします...。

 

普段の明のシュールなキャラクターからは、想像も付かない様なバイオレンスな設定のギャップが読む者を惹きつけます。逆に普段から粋がっている者に限って、いざとなるとビクつく事が多いですね…。

 

第116話 坊やと男たち....。

明と洋子の兄妹が、“ファブル”と知った宇津帆は、鈴木と“覚悟”の杯を交わしました。

鈴木は“ファブル”を敵に回す“大義名分”を話す様に言い、宇津帆がそれを拒むと、鈴木が彼に銃を向けました。宇津帆は、先ず鈴木から話す様に指示をします。

鈴木は、“油断してたとはいえ、女にやられた、命の童貞を捨てた気分さ。この道に入って20年、仕事には俺なりに自信とプライドを持ってた...、それがついさっき、煙みたいに消えた”と、表情変えずに言いました。

 

続けて、宇津帆が立ち上がりここまでの経緯を話し始めます。4年前に“ファブル”によって殺された男、川平は駐車場・車中で佐羽の隣にいた男で、宇津帆の弟でした。

宇津帆自身も“ファブル”を探しており、目撃者の佐羽を側に置く事にし、非情にも“ファブル”と同じやり方で彼女の両親を殺害(首を切り裂く)します。

周りを犠牲にしてまで、宇津帆は“誘き出して、ファブルを迎え撃つ準備をした。逃げるつもりなら、太平市にゃ来ないぜ、だから乾杯なんだよ”と言い、グラスを鈴木の拳銃に当て、“乾杯”をします。鈴木は、“信用はしないが、頼りにする”と宇津帆と組む事にし、“ファブル”と対決する策を考え始めます...。

 

鈴木と宇津帆の二人は、かなり執念深い方々と見えますね。そして最後の最後まで、自分自身の“目的”を果たさないと気が済まない…、そんな気質の方々につけ狙われてしまった様ですね。

 

第117話 悪党たちのABC....。

公園で明が射殺される夢で目が覚めた佐羽は、何やら胸騒ぎを覚えます。

貝沼の事件以来、事務所社長は、ミサキをアパートから送り迎えする様になり、別のバイト先へも送っていくとの事です。そんな扱いに違和感を覚えたミサキで、貝沼が自分自身を襲って来たとは気づいておらず、未だに明を“泣き虫”と思っていたのでした。

 

一方の明は公園で、佐羽が来るのを待つ様に椅子に座り、暫くし事務所へ向かいます。その様子を遠く、「太平興信所」から宇津帆が見ていました。また興信所の奥部屋では、二段ベッドの上では井崎がグッスリと眠り、その下で鈴木が弾の入っていない拳銃を何度も撃ち鳴らしていました。

そこへ宇津帆が入って来たので、鈴木は井崎を起こしシャワーを浴びて来る様に伝えます。宇津帆は大きめの鞄を持って来ており、その中には貸し収納庫に隠していたハンドガン、手榴弾等が入れてあり、“ファブル”を迎え撃つ備えをしていました。

そして、宇津帆は“土台案を作って、事態に応じて3つの代案まで用意しよう、Aが失敗してもB案、それがダメでもC案ってな!”と幾つかの秘策を考えだし、鈴木も明をおびき出す為の“人質”が必要だと言い出します…。

 

“目には目を歯には歯を”と思った宇津帆と鈴木でしょうが、ここまでしないと自分達は勝てないと認めた事が分かります。ただ、どんなに強力な武器を取り揃えても、実用されなければ意味がないと思われます。

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第118話 蛇の道の男...。

明は久々に海老原のもとへ連絡を取り、洋子の部屋にある監視カメラに高橋に見られたくない映像がある為、録画の消去を依頼します。

海老原はそれを快諾、黒塩にパスワードを変えさせるうえ、高橋も監視するヒマも無いと言いました。また海老原は明に近況を尋ね、絵を描いたりして楽しんでると話した後、海老原は安心した様子で電話を切りました。

 

鈴木は、行きつけのバーで武器の売人である店主から、依頼していたハッシュパピー銃のサプリレッサーを渡されます。また鈴木は店主に、海外への逃亡ルートとして確実な場所がないか聞きます。

すると店主は、「釧路港~ロシア」というルートを紹介するも、セキュリティー等の壁があり、一人1000万円はかかると言ってきます。国内での潜伏を勧めるもそれ拒む鈴木に対し、“ファブルからは手を引きなさい”と釘を刺します。

すると、鈴木は“やめてくれよォ~そう言われると、俺の人生すべてから手を引けって言われてるみたいだわ”と、半ば反抗するかの如く答えました。

 

明は洋子のもとへ行き、自分のせいで(鈴木の)ゴタゴタに巻き込まれたお詫びにと日本酒一瓶を彼女に渡します。また明は、佐羽の情報に関して何か言ってない事は無いか、洋子に聞きます。

新聞やネットの情報から“駐車場での転落事故から2日後、佐羽の両親が何者かにより刃物で殺された”事を、洋子は話します。これも明の仕業ではないかと洋子が聞くと、明は違うと答え、洋子はこれ以上、深入りするなと警告します。

 

一方「太平興信所」では、宇津帆が深刻な表情で車椅子姿の佐羽に対し、“俺達はもう仲間だ!リハビリを続けられるのは、お前の怒りからだろ、いつか自分の手で復讐するための、だからこそお前に言いづらかった事がある、色々悩んだが話しておくべきだと思った”と、深刻な表情で訴えます。

そして、4年前に佐羽の両足を不自由にさせたうえ、彼女の両親を殺した犯人が分かったと話し始めます…。

 

宇津帆の様な者から、詐欺の電話や勧誘が来たらマジでやばいなと思いました。ただ、実際多いんだろうなと思いました、近年益々巧みになって来てますし、ネットにしても何にしても…。

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