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漫画『ゴールデンカムイ』30巻ネタバレや感想など|鶴見との激闘と武士道…

第30巻は、鶴見中尉ら第七師団の兵士達が五稜郭内へ侵入し、戦況は激しさを増して多くの命が散っていきます。杉元や土方らが、鶴見や部下達と激闘を繰り広げるなか、ある思いがけない人物がやって来ます…。

 

『ゴールデンカムイ』30巻には第291話~第302話までが収録されています。

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第291話 骨董品

五稜郭内へ進入した鶴見中尉、杉元や土方、アシリパらが権利書を持っているはずだと、鯉登や月島達に話します。

杉元やアシリパ達が五稜郭内で砲撃を避けていると考えていた鶴見は、“五稜郭を制圧し、権利書を奪う、我々が守りを崩す槍となるのだ”と告げたのでした。

 

五稜郭の南方入口付近では、第七師団兵士とソフィの仲間らによる激しい銃撃戦が繰り広げられていました。その争いの最中で鶴見が現れ、ソフィアの仲間の一人を頭部目掛けて撃ち、近くの爆薬も爆破させます。

相手側の肉体は飛び散り鶴見の頭上におびただしい血が降り注ぎ、鯉登らの方にも砕けた腸や肉片一部が落ちてきて、動揺する鯉登でした。

それに対し“怯むなッ、父の愛があれば息子に砲弾は落ちん‼”と鶴見が叫びます

 

その頃、永倉や夏太郎達が観音像の奥の洞窟から巨大な回天丸の大砲を出します。これは、かつて新撰組の武器の一つとして使用していました。

砲台に弾を入れ、マンスールの指示のもと夏太郎は海に浮かぶ駆逐艦に向けて砲弾を、放ちます…。

 

飛び散る血しぶきを花火の如く嬉しそうに見ている鶴見は、戦いの鬼以外の何者でもないと思えました。そして、鯉登までも鶴見の思想や行動に巻き込まれそうとしている恐怖がひしひしと伝わってきたと感じられました。

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第292話 函館湾海戦

第七師団の艦隊が次々と撃破されるなか、一番艦「雷(いかづち)」に搭乗していた鯉登司令官は砲撃命令を告げ、永倉達の方へ容赦なく反撃してきました。

夏太郎やマンスールは負傷しながらも大砲を撃ち、艦部の前部上甲板に命中するも、一番艦「雷」は反撃を続けてきます。

 

前部の破損により「雷」は海へ沈み始め、同乗していた兵士は鯉登司令官に短艇への移動を促します。

しかし鯉登司令官は船に残ると話し、動揺する兵士に対し“私に構わず退去せよ‼これは命令である‼”と告げます。

そして、“音之進…”と息子に後の事を委ねる如く、鯉登司令官は海に身を沈めて行きました。

 

父親の意思を感じ取ったかの様に鯉登は、月島と共に次々とソフィアの仲間を倒していきます。

やがて鶴見中尉により“稜堡の片翼を制圧した”という合図も送られ、第七師団は次々と侵入していきます…。

 

鯉登の父親は、最後まで戦いに身を捧げており、その行動を誰にも止められなかったかもしれなません。そして、終わりの時が来たら、示しをつけるという、勝負のシロクロを見せる傾向もあったのかもしれません。

 

第293話 侵入者

第七師団兵士達が次々と稜堡内へ侵入して来たのに対し、相手側の侵入は想定内だという土方は“必ず勝つぞ、生き残るのは我々だ”と告げ、一同と戦いに挑みます。

杉元も銃剣で兵士の頭部を容赦なく刺し込み、なぎ倒します。近くにいたアㇱリパは、杉元が侵入した兵士達と戦い始めた事に不安を感じていました。

白石は、杉元が心配なのは分かるが彼の手助けよりも、今は逃げる時準備をしておくべきではとアㇱリパに話します。そして、北海道で生きるアイヌの為に権利書を守る事だけ考えろとも白石は話したのでした。

 

第七師団の砲撃により負傷した門倉達は、人影のない場所で手当てをしていました。

すると永倉は馬に乗り、もう役目は果たしたから早く五稜郭を立ち去る様にと門倉達へ告げます。

永倉は、“土方歳三に助太刀してくる、今度は最後まで付き合いたい”と言ったのでした。

 

南の方からやって来た兵士達と合流した鶴見中尉は、更に東と北の“敵”を殲滅させようと意気込んでいました。

その頃、土方らと共に稜堡内へ侵入した兵士を止めようとしていた都丹でしたが、彼の足元へ手投げ弾が落とされます…。

 

“必ず勝つ”という、土方の“勝負”に対する試みは相当強く凄まじいと感じました。また、物語が後半になるにつれて、杉元の戦いぶりや表情等も益々過激になっているかの様にも見えました。

 

第294話 静寂

二階堂が土方を狙い発砲しようとするも、近くからの銃弾が飛び交ってきます。危険を感じた二階堂は、土方の方に手投げ弾を投げつつ、その場を離れます。

二階堂の手投げ弾を避けた土方達でしたが、飛んできた銃弾から土方を守ろうとした都丹が自ら胸部を撃たれます。

 

土方は都丹を抱えて銃弾を避けた穴に入り、都丹が自らを守ってくれた事に驚いたと話します。

それに対し都丹は、“どうせオマケの人生だ、少しでもあんたの寿命の足しになれば…”と、土方に言います。そして都丹は橋を守ると言いつつ、銃を手にその場を去って行きます。

 

鶴見中尉達は、五稜郭内の東の方まで進み、鯉登や月島らも兵士達と共に、ソフィアの仲間を倒していきます。

鶴見は南や東の方にいる総勢50名の兵士を連れて、次に北の方の制圧、及び権利書の確保を指示します。

 

都丹は負傷しながらも銃を乱射し、第七師団兵士達への対抗を続けていました。

すると突然、都丹は辺りが静かになっている事に気付きます。彼がそこにいた場所というのは…。

 

都丹の最後を向かえる回となりますが、悔いが残らない如く、最後まで戦い抜こうとしている意志が見えます。一方、鶴見の狂った様な戦いぶりにより、逆に隠し持って本音が鯉登に伝わってしまったのかなと思えました。

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第295話 ふたり

杉元と二階堂が血で血を争う激しい肉弾戦を開始し、二階堂は双子の弟・洋平を殺した杉元が許せず、彼に次々と蹴りを浴びせます。

杉元も手に持つ銃剣や格闘技で対抗し、その勢いで弾き飛んだ杉元の銃剣が近くの兵士の頭部に突き刺さります。

 

その頃、函館湾では沈んだ戦艦から兵士達が小船に救出されます。救出された兵士によると、鯉登司令官は“艦に残る”と言い退艦しなかったとの事です。

権利書の捜索の為に五稜郭内の中央にある建物の中へ向かっていた鶴見に対し、鯉登は刀を向けます。そして、争いに勝つ為に自分達をも利用して来たのではと指摘する鯉登に対し、鶴見は“負けるつもりはない、すべて手に入れる”と表情一つ変えずに言いました。

“「私のちからになってくれ」と、まっすぐにアタイを見てそげん言ってくれちょったら、そいでもついて行ったとに”と、鯉登は薩摩弁を交えて話し、その場を立ち去ります。

 

二階堂が洋平を返せと叫びつつ飛び掛かるのに対し、杉元は二階堂の胸部を刺し“兄弟仲良く地獄で待ってろ”と叫びます。

すると、二階堂は隠し持っていた手投げ弾を見せ、“ぶっ飛ぼうぜ、杉元‼”と叫びます…。

 

この回における壮絶な格闘戦と推理が交差しつつも、テンポよく展開していると感じました。感情を露わにし拳を向ける杉元、冷静さを保ちつつ鶴見に対応する鯉登と、それぞれ行動が対象的な事も惹き付けられるのではないでしょうか。

 

第296話 武士道

土方は以前、収監されていた監獄にて、のっぺら坊により金塊の手掛かりを刺青として彫られていました。

何故こんな回りくどい事を行う必要があるのかと尋ねる土方に対し、“土方歳三本人”かを証明できるかと聞くのっぺら坊でした。

 

土方本人にしかできない事もあるのではと聞くのっぺら坊に対し、“何かのためになら命をかけて戦える武士道”があると土方は答えます。

土方は、函館戦争で負けて監獄に収容されても日本の未来を考え、故郷や家族の事を思い続けていたそうです。更には、アイヌ達の事も思っていたとの事です。

そして今に戻り、土方は五稜郭内にて、銃と刀を手に第七師団兵士を相手に大激闘を繰り広げます。途中で遭遇した杉元ともコンビを組む様な状態で、次々と兵士達を倒して行きます…。

 

土方がアイヌ、及び金塊との関わりについて掘り下げる様な内容であり、彼が体を張って命懸けで金塊を得ようとしていた事が伝わってきました。また戦闘時にて、土方と杉元とのコンビネーションもぴったりで、妙な友情が生まれている様でした。

 

第297話 五稜郭脱出

五稜郭の北の方ではソフィアと彼女の仲間達が銃を乱射し対抗するなか、兵士の一人が手投げ弾を投げつけ、辺りは爆風に包まれます。

爆発により顔中血だらけになりながらも、ソフィアは銃を手に兵士に向けて銃を発砲し続けました。

 

北の方にあった馬小屋が燃え出したのを杉元も目にしており、第七師団の兵士達が南や東を制覇し北の方を襲撃し始めるという白石の言葉を思い出していました。

杉元は、兵士達が圧倒的に有利な立場にある事もあり、ここは一旦退こうと言います。

その場を動かない土方に対し、“この戦いは無駄じゃないだろ‼鶴見の部下たちをたくさん削れたんだから、立て直せば望みはある‼”と必死に説得します。

 

鯉登は兵士になりすましていた白石を見つけ、馬に乗り橋の方へ逃亡しようとしていた白石を追いかけます。

そして白石が抱えていた大きな袋の中身に権利書とアㇱリパが入っていると思った鯉登は、白石が袋を縛っていた紐を刀で斬ります。

その瞬間、永倉が周りの兵士達を刀で斬りながら、鯉登の前に現れます。同時に、紐が切られて白石の手元から離れた袋が、橋の上から川へ落下します…。

 

戦闘をあまり得意としない白石は、兵士になりすましたりと彼なりの作戦を行い、一同の役に立っている事が分かります。そして、彼がピンチになった際は必ず“救いの”が来るので、案外運が良いのかもしれません。

 

第298話 ウイルクの娘

“かかって来いや、薩摩の芋侍がぁ‼”と挑発した永倉に対し、鯉登は狂った様に永倉に向けて刀を振り上げます。

それに対し鯉登は、落下した白石の袋を目座して、川へ飛び込んで行きます。

 

その頃、北の方ではソフィアが“ラシード‼”“ボルトー‼”“アンジェイ‼”等と負傷した仲間達の名前を叫んでいました。

またソフィアはここで兵士達の足止めを行うから、杉元やアㇱリパらに早く安全な場所へ行く様に告げます。

“アㇱリパ、ウイルクの愛する娘‼でも…未来はあなたが選んで‼”と言い、ソフィアは単身で戦火へ飛び込みます。その時、ソフィアの目の前に現れた鶴見が、彼女の胸部に二発の銃弾を撃ち込みます…。

 

永倉と鯉登との激しい殺陣の際、互いの刀が擦り合って火花が散っているところがリアルさを感じました。そしてソフィアは、自身の運命を受け入れる様な悲痛な展開を受け入れている様に見えました。

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第299話 許し

杉元とアㇱリパが逃げようとした矢先に第七師団の兵士の銃撃を受け、乗っていた馬が銃弾で倒れバランスを崩します。

馬から落下しそのまま川へ落ちかけたアㇱリパを助けたのは、杉元達と長らく会っていなかった谷垣源次郎でした。

突然、目の前に谷垣が現れた事に驚いた杉元や白石達でしたが、谷垣はこの場に来る事になった事情を話し始めます。

 

約数分前、谷垣と幼い子供を連れた妻のインカラマツは、五稜郭内で日本軍とロシア軍が戦争をしていると地元住民から聞かされます。

そこへ馬に乗りやって来た永倉と対面した谷垣は、五稜郭にアㇱリパがいるのかと尋ねます。永倉は、五稜郭には来るなと言い、去って行きます。

 

落ちつかない様子の谷垣を見て、インカラマツは“行ってあげてください、あなたが役目を果たして、自分の過去にケリをつけてくるまで、待ってます。”と言います。

その言葉に答える様に、アㇱリパのもとへ向かった谷垣でしたが、アㇱリパは鶴見から銃撃を受けたソフィアの事が気掛かりでした。

負傷したソフィアは鶴見と遭遇し、ウラジオストクで鶴見との出会いについて語ります。この時、自分達と出会わなければ鶴見は違う運命を歩んだのではと悔いる様に話すソフィアでしたが…。

 

久々に谷垣が登場しましたが、妻のインカラマツと共に、親になった事もあり落ち着きある感じに見えました。また、運命の歯車が狂わなければ、鶴見もどんな感じになっていたか、想像がつかないですね。

 

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第300話 再延長戦

月島が何本か捨てられているアイヌの矢を発見し、鶴見は権利書がアㇱリパの矢筒の中にあると確信します。

一方、逃走していた杉元やアㇱリパ達の様子を尾形が、五稜郭の外にて遠くから双眼鏡で見ていました。

 

また尾形は、ロシア狙撃兵ヴァシリが隠れていると考えます。近くの木の奥から光が見え、ヴァシリが使用しているであろう双眼鏡だとみた尾形は、狙撃銃を構えます。しかし、その光の動きを見て、直ぐに“嘘くさい”と考えます。

“光は餌だ”と思いつつ、木の奥から見える光の下の位置を狙い発砲します。同時に光がある木の方からも発砲され、その銃弾が尾形の左足を貫通します。

 

しかし、尾形は“うん…仕留めた‼もしお前が無事なら、今の一発…足で済んでるはずがない”と口にします。その直後、木の上から血にまみれた狙撃銃が落下しました。

馬で兵士達の追っ手から逃げていた杉元達は、函館行きの汽車の方までたどり着きます。汽車に乗り込んだ一同でしたが、そこで目にしたのは…。

 

標的を“仕留める”という行動に全力を注いでいる事を、尾形の姿から伺えると思われます。そして相手がどの様な行動を行ってくるかを、次のまた次の段階まで、尾形は読んでいたのかなと思えました。

 

第301話 第二陣

杉元達が逃げ込んだ汽車には、鶴見中尉と思われる多くの兵士達が座っていました。

その光景に戸惑う杉元達を横目に、牛山が兵士達を攻撃し始めます。彼が“不敗の牛山だ‼”と叫び次々と兵士を投げ飛ばすなか、杉元は早く汽車から降りる様に白石やアㇱリパに指示します。

 

アㇱリパも車両の入口にいた谷垣に、ここから離れろと告げるも、その直後に一発の銃弾が谷垣の腹部を貫通します。谷垣はアㇱリパらがいる車両の扉を閉め絶命し、汽車から落下します。

その直後、鶴見が白石やアㇱリパ達がいた車両の扉をこじ開けようとして、白石は慌てて鶴見を中へ入れさせまいと抵抗していました。

すると鶴見は、頭から扉の窓ガラスを割って入ってきて、アㇱリパが所持する矢筒を奪おうとします…。

 

鶴見がアシリパに迫ってくる姿は、サイコホラーの様で恐怖を感じ、これも戦いでの怖さかなと思いました。そして谷垣がもし、五稜郭近くにいなければ…と思うと、運命は皮肉だと感じるのかもしれません。

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第302話 車内暴力

汽車の車両内にいた兵士達は、外から大きな音が聞こえてきた事に対し、状況を把握できていない様子でした。

兵士達が恐る恐る車両の扉を開けようと瞬間、牛山が扉を壊して入ってきて、その勢いで兵士達は飛ばされます。同時に土方も現れ、拳銃を発砲します。

 

土方は、今のうちに汽車から飛び降りて脱出する様に指示します。アㇱリパが土方の言われた通りに行動しようとした矢先、周囲には月島や鯉登らにより包囲されていました。

鶴見は汽車の屋根に上っており、アㇱリパを挟み撃ちにして矢筒を奪おうと、先頭の車両から回り込む様に月島へ指示します。

その時、下の車両にいた杉元が屋根にいた鶴見に向かって銃剣を刺しますが、鶴見は直ぐに逃亡します。

 

アㇱリパと汽車から飛び降りて逃げる様に杉元に言う土方でしたが、自分は残って追っ手を減らす、アㇱリパやアイヌの権利書を守るにはその方法しかないと杉元が答えます。

金塊の分け前の事を忘れたかと聞く土方に対し、“自分のためだけならとっくに諦めてる、そもそもの始まりが人助けだ、父親譲りのおせっかいな性格でね”と告げた杉元でした。

“いや…武士道だよ、杉元佐一”と土方も答え、杉元と土方それぞれ武器を手にし、兵士達との戦いに身を投じていきます…。

 

多くの兵士達も思わぬ展開にビビっているところが人間らしく、上の命令に従った挙げ句に杉元や牛山らの罠になってしまったかの様に見えました。また、杉元や土方らは自ら“戦う”目的がはっきりしており、意志が通じ合っていると感じられました。

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